パワハラ研修、セクハラ研修、ハラスメント研修の株式会社ヒューマンクオリティーはセクハラ、パワハラ、アカハラ防止研修・相談窓口・ 対応策・体制づくりを支援するハラスメント防止対策の専門機関です。

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eラーニング

eラーニングプログラム

研修プログラムをWebラーニングで受講できます。ハラスメントは、個人へのダメージだけでなく、周囲へも悪影響をもたらし、また組織の責任にも関わってくる重要な課題です。
このプログラムを通じて、職場におけるセクハラ、パワハラ、職場いじめとは何かを理解して、一人ひとりが働きやすい職場づくりのために、気づき、考え、改善していくことを目指します。

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書籍

「パワハラ管理職 指導できない管理職 人事が直面する職場トラブル〜ハラスメント個別対応実例集」

樋口ユミ著
2019年2月27日
第一法規 発行
定価 2,000円+消費税

企業の人事労務担当者が、ハラスメント防止の取組みを進める中で見えてくる、「研修を受けてもハラスメントをしてしまう管理職」がいる一方で、「委縮して必要な指導ができなくなる管理職が出てしまう」という二大問題について、実際に解決に導いた取組み方法を、対応場面別に、理解、実践できる解説書です。

目次

第1章 「無自覚」ではすまないハラスメント 〜ハラスメントの対応がなぜ今必要なのか〜
・ハラスメントへの対応の必要性
・職場のハラスメントの定義と労災の判断基準
・ハラスメント行為者への社内処分の段階
いまだに消えない悪しき「典型的セクハラ、パワハラ」の6つの事例
・事例1 完璧主義な上司、部下への指導がエスカレートしていた
・事例2 深夜に何通もメールを送り、即レスを要求する上司
・事例3 残業や休日出勤が当たり前の職場で、従業員が次々と退社
・事例4 週に2、3回開かれる会社の飲み会を断ると叱責する上司
・事例5 年上部下をいじめる上司
・事例6 出向元から送り込まれてきた問題児
コラム1 担当者が行うべきハラスメント防止策〜就業規則、相談窓口、周知、啓発
コラム2 調査から処分へのプロセス
近年増加する新たなハラスメント

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「ハラスメント時代の管理職におくる職場の新常識」

樋口ユミ著
2017年8月7日
朝日新聞出版 発行
定価 1,200円+消費税

ハラスメント防止コンサルタントとしてあらゆる職場のハラスメント問題に向き合ってきた著者が、実際に職場で起こりやすい具体的な事例に基づき、問題点や注意点をやさしく解説。
ハラスメントにならない、起こさないためのセクハ・パワハラセルフチェックも。

目次

はじめに
第1章 ハラスメントとは?基礎知識と最近の傾向
第2章 セクシュアルハラスメント
コラム セクハラ加害者にならないために
第3章 パワーハラスメント パワハラと適切な指導教育の違いとは
コラム 指導とパワハラのボーダーライン
第4章 新ハラスメント
コラム 職場のモラハラに要注意
第5章 対策と予防
コラム 組織として取り組むこと
第6章 ハラスメントのセルフチェック
おわりに

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「職場の「ハラスメント防止」ハンドブック 働きやすい職場づくりとよ良コミュニケーションのために」

株式会社ヒューマン・クオリティー 発行
A5版 38ページ
定価 400円+消費税

このハンドブックは、一人ひとりが働きやすい職場づくりのために、気づき、考え、話し合うきっかけづくりとしてもらうために作成されたものです。職場におけるセクハラ、パワハラ、マタハラ、職場いじめとは何かを理解して、自分と職場の振り返りと改善を進めてみましょう。このハンドブックではあえて極端なケースは多く取り上げていません。より身近な問題として考えるためのハンドブックです。

ハンドブックの活用方法

講習会で使用する。
1日1ページ、一人ひとりで読み進める輪読会を開く。
職場のミーティングで買う徴する。
感想文を提出したり、確認テスト(別途)を行う。

目次

Capture1 ハラスメントとは
・ハラスメントってなに?
・ハラスメント防止感度チェックと解説
・職場でのハラスメント防止はなぜ大切か
Capture2 セクハラとは
・セクハラってなに?
・セクハラは同性間だけの問題ではない
・どんな言動がセクハラとなるのか
・セクハラ加害者にならないための、5つの質問
・セクハラをうけないための、5つの「しない」
Capture3 パワハラとは
・パワハラってなに?
・こんなこと、あなたの職場にありませんか?
・パワハラや職場いじめにあてはまらないもの
・パワハラ加害者にならないための、5つの質問
・パワハラをしないための、コミュニケーション習慣
・パワハラや職場いじめを受けないための8カ条
Capture4 気持ちよく働ける職場づくりのために
・自分も相手も尊重した自己主張をしよう(上司・先輩として)
・自分も相手も尊重した自己主張をしよう(部下・後輩などの立場で困ったときは)
・ハラスメントの相談を受けたら
・あなたの周りに困っているサインはありませんか?
・困ったことがあったら
・マタハラとは

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「建設現場のハラスメント防止対策ハンドブック」

2018年12月8日
労働調査会 発行
A5版 104ページ
定価 750円+消費税

建設業における担い手の確保・定着に向け、社内教育の充実やコミュニケーションの重要性に注目が集まる中、 気をつけなければいけないのが「ハラスメント」。指導のつもり、あるいは軽い冗談のつもりで発した言葉がハラ スメントにつながり、それをきっかけに離職者が出ることもあります。そこで、建設現場で起こりがちなパワハラ やセクハラなどの30事例をもとに、ハラスメント防止対策について解説していきます。

目次

第1章 企業経営を危うくするハラスメント
第2章 職場の3大ハラスメント基礎知識
第3章 ハラスメント防止のための社内環境整備
第4章 ハラスメントが発生した際の正しい対処法
第5章 もしあなたがハラスメントの加害者だったら?
第6章 30事例解説事例
・パワハラ:思わず口走ってしまった「バカヤロー! 」はNG
・パワハラ:昔気質の職人の「背中を見て覚えろ」も実はパワハラ
・セクハラ:冗談のつもりが“女子力"の押し付けでセクハラに!
・モラハラ:外国人だから問題行動? その決めつけはモラハラです
・アルハラ:盛り上がっていたのは自分だけ? その飲み会、アルハラかも
ほか、建設現場で起こりがちな30のケースを掲載

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